体験談

Tinderでため口を使う女性の心理。また、使われた時の対応法をお伝えします。

Tinderのアプリをつかっている方はわかると思いますが、相手が自分より年下にも関わらず初回メッセージからため口の子が非常に多いです。初めて使ったときは、びっくりしたのですが今となってはそれに慣れました。

ティンダーでなぜため口の子が多いのかまたその時の対応法をお伝えします。

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ため口の子が多い理由

ため口の子がティンダーに多い理由としてまず考えられるのが、メッセージのやり取りの数です。

やり取りの数の多さ

女性は男性と比べるといいねの数が桁違いに多いことは、みなさんご存知でしょう。知り合いの女の子でティンダーを使っている子がいたら一度見せてもらいましょう。とんでもない数のいいねをもらっていると思います。女性と男性の違いが顕著に現れます。

いいねの数をもらっているぶん、女性が気になる男性がいたらすぐにマッチングするでしょう。そして、その分やりとりも多くなると思います。

メッセージをいくつもしているうちに、敬語で話すのも面倒になりため口に変わったのだと考えられます。

気軽に使えるツールだから気にしていない

次に考えられるのが、ティンダーは気軽に使えるアプリのため、わざわざ敬語を使わなくてもいいかと思っているケースです。

こちらの理由のほうがもしかしたら多いかもしれません。ティンダーは他のマッチングアプリと違って、無料で気軽に使えるアプリです。そのため、わざわざ会うかもわからない男性に敬語で話すのは面倒だと考えている可能性があります。

自分が女性だと考えても、確かになと納得する部分があるのではないでしょうか。

ここまで、2つため口を使う理由を挙げましたが、実際問題本当に常識のある子は敬語なので、そんなことマッチしたいですね。

ため口を使われたらどうしたらいい?

それでは、ため口を相手が自分より年下だとして使われたときどう対応するのがいいのでしょうか。

常識のある方はもしかしたら、初めはいらっとするかもしれません。急にため口で話すとは失礼なと感じることでしょう。

しかし、そんなことを気にしているようだったらこのアプリは使わないほうがいいです。なぜならほとんどの女性がため口で話してくるからです。年齢なんて関係ありません。

そのため、ため口を使われたとしても気にしないことを心がけましょう。

気にしていたらきりがないので。

まとめ

相手が初回からため口で話してきたとしても、気にしないことが一番です。初めはいらっとしても、ため口で話してくる女性の多さに気づいて慣れてきます。なので、気にせずティンダーを続けていきましょう。

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