写真

Tinderで使える写真の撮り方のコツとは?顔に自信がない方へお伝えします。

顔に自信がない方にとって、マッチングアプリでの顔写真のアップはなるべく避けたいですよね。それでマッチ数が増えるならいいものの、こないとなると更に自信をなくすと思います。

そんな方へプロフィールに載せる写真の撮り方のコツをお伝えします。

Tinderで顔写真なしでもマッチすることはできる?顔出しせずにマッチしている私が教えます。

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顔は載せず服装を載せる

プロフィール写真に載せるものとして選ぶべきものは、服装です。顔に自信がない方にとって手っ取り早くいいね数を稼ぐことができるものです。私は自身の経験から顔を載せたらいいねをもらえないことがわかっていたので、服装の写真を載せてきました。そのおかげで、マッチ数も増えていき女性とも実際出会ってきました。

なので、まずはTinderのプロフィール写真は顔ではなく服装を載せるようにしましょう。

写真の撮り方のコツとは?

プロフィール写真で写真の撮り方はとても重要になってきます。基本的にプロフィール写真で自分の合否が決まると考えていいでしょう。

そのためには、写真の撮り方のコツをしっていなければいけません。

斜め下から写真を撮る

まず気にしないといけないのは角度の問題です。これまで服装はとても大事だといってきましたが、角度が決まっていないと良い写真も撮れません。そのため、斜め下から写真を撮ることを意識しましょう。

そのときに、なるべくかっこをつけることが大事です。私の場合、大学生が好きそうなおしゃれな服装で写真を撮りました。そのときに、ポケットに手を突っ込んだ状態(これがかっこいいかどうかは人によりけりですが)で斜め下から写真を撮りました。

見返してみても違和感はなく、きれいに撮れてる印象です。

斜め下から撮ることにより、通常は正面から撮ると思いきや少し角度をつけたことで他とは差別化を図ることができます。まずは、角度をつけてとりましょう。

この時注意しなければいけないのは、顔が映らないようにすることです。もともと、顔のせいでマッチしなかったのでここで顔を見せてはだめです。角度をつけているから少しはよく見えるだろうと思っていても、載せないのが無難でしょう。まずは、服装の写真だけで試してみることです。

周りの背景に気を付ける

他に考えられる写真の撮り方のコツは、周りの背景がごちゃごちゃしていないことです。なるべく、自分の服装に焦点を置いてほしいため、周りに店等必要ない背景が映ることは避けましょう。

それだけですっきりした写真を撮ることができます。

まとめ

プロフィール写真をとるコツは、斜め下から撮ることと周りの背景に気をつけることだということが分かってもらえたでしょうか?プロフィール写真はマッチするのに一番重要ともいえる部分です。ここに力をいれてマッチ数を稼いでいきましょう。

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